松戸発着バスで行く!ホテルニュー塩原への旅withブライス

大江戸温泉物語のホテルニュー塩原にバス旅行をするのが大好きです。バイキング、温泉、特産品、グルメ、遊び、周辺歩きなどオススメが沢山ありますよ!!

ホテルニュー塩原から松戸へ帰るバスでは何をする?

復路のバスはホテルニュー塩原を定刻通り13時45分に出発しました。

 

さよなら、今度は春にまた来るね~!!次回は2泊したいな~といつも思ってしまいます。

 

バスは30分もしないうちに最初の休憩ポイントに到着しました。

 

チーズガーデン那須珈琲でおみやげタイムです。ここでは約20分間のショッピングを楽しむことができます。

 

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帰りはいつもここに立ち寄るので、チーズケーキなどの試食しか最近ではしたことがありません。

 

今回は叔母の一人が全員にソフトクリームを御馳走してくれました。なかなか美味しかったです。

 

最後のトイレ休憩は羽生サービスエリア

 

那須から高速に乗ると最後の休憩場は羽生サービスエリアになります。

 

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ここは、池波正太郎氏の小説で有名な「鬼平犯科帳」の世界感とコラボしている珍しいサービスエリアなんですよね。

 

なんだか、日光の江戸村とか京都の太秦を訪れたような雰囲気があります。

 

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このサービスエリアで、いつも食べるのが鬼平メンチなんです。

 

このメンチはニンニクが効いていてボリュームがあって美味しいんです。

 

でも、今回バスの中で4人で食べていたら他の乗客に「なんだかニンニク臭い。」と言われてしまいました。

 

なので、バスの中で食べるのは周りに迷惑になってしまので次回は外で食べてしまおうと思いました。

 

その後バスはノンストップで渋滞にもあうことはなく、16時50分に松戸駅に到着しました。

 

ホテルニュー塩原の秋旅行を終えてみて

 

今回もいつもと同じようなパターンでしか行動しなかったのですが、運よく「温泉まつり」には参加できましたし、事故もケガもなく無事に帰ってこれたので、楽しかったです。

 

次回は2018年の春を予定していますが、もしかしたら1月頃にひょっこりと訪れてしまうかもしれません。

 

帰ってきたばかりですが、もうホテルニュー塩原が恋しくなっています。